FC2ブログ
--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村 人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ
人気ブログランキングの応援お願いします。ちょっと押してくれるとうれしいです。

人気ブログランキングへ 人気ブログランキングへ
プチッとクリックしてくれるとうれしいです。
2010年07月25日 (日) | Edit |
こう毎日蒸し風呂の中にいるようなうだる暑さだと、ふと自分でも

熱中症になってしまうのではないか、と変に心配してしまいますね。

今日は、熱中症にならないための工夫に関するレタ-です。

にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村 人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ
人気ブログランキングの応援お願いします。ちょっと押してくれるとうれしいです。

最近は、若い世代でも暑い所とエアコンの効いた涼しい所とを行き来し、

その急激な気温の変化についていけず、体調不良を起こし、熱中症になり

やすいとされています。若いからといって油断は禁物ですね。


では、実際に熱中症とは、どんなことをいうのでしょうか?


熱中症とは、高温多湿等の環境下で、体が暑さに対応できなくなるために

起きる障害のことをいうそうです。いわゆる高温障害のことをいいます。


それは、外気だけでなく、閉め切った暑い部屋や車中でも発症する可能性が

あるとされています。


毎日のこのような蒸し風呂に入ったような暑さだと、どこにいても熱中症に

なってしまうのではないか、と思いますね。


そこで、熱中症にかからないための対策として、どれも当たり前のような

ことですが、以下のことを守って実行しましょう。


1.寝る前に胃などの負担にならない程度に出来るだけ多くの水分を取る。


2.運動をしているとき、外出しているときも常に水分補給を怠りなくする。

 とくに、発汗によって失った水分と塩分の補給をこまめに行う。


 スポーツドリンクなど塩分と糖分を飲みやすく配合した飲み物もできる限り飲む。


3. 睡眠を十分に取る。


 毎日熱帯夜だとなかなか暑くて眠れないこともありますが、できるだけ睡眠を

 どこでも取るようにする。


 寝不足や二日酔いなどの体調次第で熱中症が起こりやすいとされています。


4、水分補給には、味噌汁やスープなど塩気の感じられる飲料がいいとされて

  いるので、水ヤジュ-スの代わりに飲むのも良いとされています。

  それは体液と塩分濃度が近く最適であるからとされています。


5.外で仕事をするときは十分に休憩を取りながら作業する。(休憩により

 体温を十分に下げる。)


 体感温度を下げる方法として、日射を防ぎ日陰で休憩する。風通しの良い場所

 を確保するなど。


6.外出時には日差しを遮る帽子や日傘を使ったり、また外では炎天下にずっと

  いないようにし、できるだけ日陰を探して歩く。


また、熱中症の症状は、めまい、吐き気、だるさ、急な頭痛などで、おかしいと

思ったときは、涼しい場所に避難したり、身体を冷やして水分(塩分)補給を図る。


以上のことをできるだけ実行していれば、熱中症を予防できます。


このくそ暑い夏も元気に乗り切りましょう。


今日も私のレタ-をお読みいただき感謝しております。

またいつもご訪問していただきありがとうございます。


いつも笑顔でいれば幸運が訪れます!!

次回もまた訪問して下さい。お待ちしています。よろしくお願いします。


人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ

人気ブログランキングへ 人気ブログランキングへ
プチッとクリックしてくれるとうれしいです。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。