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2010年09月15日 (水) | Edit |
アイデアや発想、創造力を発揮したいときは、まず人のまねをすること

がその第1歩とされいます。

今日は、「アイデア・発明や創造はまねから」に関するレタ-です。
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どんな立派な発明やアイデアでも、どんなすぐれた事業でも、どんなに

よい小説でも、みんな何かの土台があって、それをどこかまねて作られて

います。


大発明家のワットの蒸気機関車にしても、ニュ-コメンの作った蒸気機関

を手本にしなかったら、生まれて来なかったとされています。


ワット自身もその著者で「私は発明家ではない、改良家だ」といっています。


このように何か新しいアイデアや新しい事業の提案、発明なども、何らかの

土台や何かを一部改良したりして、その上で一部でも新規性(新しい効果)

がでれば、新しいアイデアやあたらしい事業、小発明(改良発明)になる

のですね。


最初から誰でも0(ゼロ)から、物事を発想したり、アイデアを考えたり、

新しい事業を起す事は至難の業(わざ)とされています。


発明の世界でも、誰かの工夫したものを土台にして(一部でもまねて)

それを改良するのが改良発明、小発明とされています。


「模倣は創造の第一歩」といわれているように、皆さんも会社や社会など

でも新提案、斬新なアイデア、新しい事業の提案などを考えるときでも

これを頭の中に入れて発想しましょう。


要は、人のものをそのまままねるのではなく、それを土台にして、その上

で一つでも二つでも、自分の独創的な考え、アイデアなどを加えることが

よいとされています。


今日も私のレタ-をお読みいただき感謝しております。

またいつもご訪問していただきありがとうございます。


いつも笑顔でいれば幸運が訪れます!!

次回もまた訪問して下さい。お待ちしています。よろしくお願いします。 




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