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2010年08月18日 (水) | Edit |
夏冷えに注意? これって何のこと? 多くの人が「夏冷え?」って

何なのか、疑問の思うと思います。

要は、冷房がガンガンかかっているオフィスなどでは冷えに注意しましょう

ということです。

今日は、その「夏冷えに注意!!」に関するレタ-です。
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毎日猛暑で、外からオフィスに入ったり、ク-ラ-ががんがん効いた部屋に

入ると、ホッとしますね。


しかし、それもそこにずっといると、かえって体が段々冷えてきます。


特に私などのように、あまり外で仕事をしない人にとって、冷房の利いた

部屋に一日中いるのは、いいのですが、段々体が冷えてくるのを感じます。


今日(8月18日)の夕刊フジに掲載されていた「夏冷え」というのが、その

兆候のようです。


その夕刊フジによると、女性の体の方が男性よりも冷えやすい構造になっている

そうです。女性は体が冷えている感じたら、厚着をするなどの対策をたてるの

ですが、男性はその点無防備で、夏冷えの被害はむしろ男性に多いそうです。


確かに、私も会社で冷房で冷えて寒くなると、外に出たり、柔軟体操などをして

身体を温めるようにしていますが、厚着をすることはないですね。


しかし、多くの人は(特に男性に)会社などで冷えていると感じながら、

何も対策をせず、無防備な状態のようです。


この状態(夏冷え)を放置していると、だんだ体のどこかが痛くなるそうです。


頭痛、肩こり、食欲不振、倦怠感などの不定愁訴を引き起こすことにもなり

かねないようですね。


そこで、夏冷えと感じたときの対処法として、以下のようなことをすると良い

とされています。


①飲み物などはなるべく冷たいものばかりとらない。


②体が冷えたと感じたら、腰やお腹、太ももなどをミニ湯たんぽや市販の

 温熱シ-トなどで温める。


③体が冷えたと感じたら、休憩して、軽めの運動などをして体の血行をよく

 する。


④冷房の利き過ぎたオフィスや電車内では、すぐに着脱できる上着等を

 用意しておいて、それを着るようにする。


⑤その他、家に帰ったら入浴はシャワ-でけでなく、湯船につかり体を

 温める。 また、睡眠時間を十分とるようにする。



以上の対処法は、結構わかっていてもなぜか実行していない人も多いと

思います。


暑ければ暑いほど体の冷えを感じにくいようですので、これからの残暑も

夏冷えに気をつけて頑張りましょう。


今日も私のレタ-をお読みいただき感謝しております。

またいつもご訪問していただきありがとうございます。


いつも笑顔でいれば幸運が訪れます!!

次回もまた訪問して下さい。お待ちしています。よろしくお願いします。
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