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2010年08月10日 (火) | Edit |
最近は若い女性に限らず、男性でもカルシウムが不足している傾向が

あるとされています。

今日は、カルシウムの不足に関するレタ-です。

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人間の体内のカルシウムの99%は、骨や歯に存在し、内臓を守り体を

支えており、残りの1%は血液中や筋肉、脳にあって、神経のいらだち

を抑えたり、筋肉を収縮させて心臓の活動を規則正しく保つ働きをして

いるといわれています。


ところが、この1%のカルシウムが足りなくなると、体が異常信号を発して、

その不足分を骨から取り出し、血液中のカルシウムの量を一定に保とうと

するのですね。


そのようなカルシウムの不足状態が続くと、骨のカルシウムが段々と減少して

しまい、骨粗しょう症になったり、血行が悪くなり、肩こりやいらいら、

さらに動脈硬化や高血圧の原因になるとされています。


よく、未成年者が「キレて」犯罪を起したり、いらいらしてりするのも

カルシウムの不足により精神が安定していないのが原因ではないか、と

されています。


このようにカルシウムは、人間の体にとって必要不可欠のもので、日常の

生活の中で、常にカルシウムを摂取する必要があるのですね。


しかし、現代社会において、インスタント食品やファ-ストフ-ドや加工

食品ばかり食べていると、常にカルシウムの不足状態が続いており、

体が異常信号を発している状態になっているのです。


そこで、その対策として、普段からカルシウムが多く含まれている

いわしなどの魚、牛乳、白胡麻、ひじきなどの海藻類、木綿豆腐など

のような食べ物をとるようにしましょう。


ただ、カルシウムは、マグネシウムと常に一定のバランスで体内に存在して

いるといわれており、マグネシウムは血液中のカルシウムの作用を助けて

いるとされていますので、カルシウムをとるときはマグネシウムも意識して

とるようにしましょう。


マグネシウムが多く含まれている食品としては、ホウレン草、バナナ、納豆

ア-モンドや魚介類や昆布などです。


このように普段からしらすや小魚などの魚介類や海藻類を多く取っていれば

カルシウムやマグネシウムが一定して摂取できるので、普段からできる限り

食べるようにしましょう。


カルシウムは私たちの体にとってなくてはならないものなので、意識して

取るようにしましょう。


今日も私のレタ-をお読みいただき感謝しております。

またいつもご訪問していただきありがとうございます。


いつも笑顔でいれば幸運が訪れます!!

次回もまた訪問して下さい。お待ちしています。よろしくお願いします。




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